2016年11月10日

11月情念ライブ@デパートメントH!ご報告の巻。。

先週の土曜日深夜は、毎月恒例のデパートメントH@キネマ倶楽部!
今回の情念は、、、キネマ倶楽部での「レ・ロマネスク2DAYS」から、そのまま引き続いてデパートメントH情念ライブになだれ込んだKCさんを応援しようと、チアガールファッションでした。。↓

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肝心のKCさんの写真がないのですが、、吉田たちはこんな感じでポンポンを持って応援していましたよ、、。↓

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ちなみに吉田の頭飾りはバルバラさん製作で、よく見るとポッカレモンの容器が二つ使われているのでした、、!↓

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ということで、今月もご来場くださった皆様、ありがとうございました!
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2016年10月31日

野毛山動物園!探訪の巻。。

先週は、黄金町のアートイベントに行ったついでに野毛山動物園にも行ってみました、、! 吉田は初めての訪問だったのですが、まず入場料が無料というのにびっくりしましたよ。。

入ると、入り口付近に「レッサーパンダ」が。。
休日のため大勢の人に取り囲まれていたのですが、まったく動じることなく悠然とカメラ目線をくれました。。↓

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こちらは三段重ねになろうとしている?亀さんです。。↓

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名前は分からないのですが、なぜかくっきり写真が撮れたトカゲ。。↓

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このライオンは「ラージャくん」という名前だそうなのですが、紹介文に「食いしん坊」「人間大好き♡」と書いてあるのが「人間を食べるのが好き♡」みたいでちょっと怖かったです。。
ときおり臓腑に染み渡るような大声で吠えるんですが、その度に園内の人が大勢集まってくるので、どうやら寂しくなると人を呼び寄せるために吠えているようでした。。↓

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二羽のインドクジャクも仲が良くて奇麗でしたよ!↓

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そして、こちらはキリンが、吊るしてある樹の葉を食べているところ、、。↓

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人懐っこいキリンで、しきりにこちらに首を伸ばしてきます。↓

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今度は柵の外側の草を食べようと、首を伸ばし始めました。。そして、写真には撮れなかったのですが、、、草を絡めとるキリンの舌が長くて真っ黒なのにびっくりしましたよ!↓

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こちらはフラミンゴなのですが、フラミンゴの羽の裏もなぜか真っ黒でした、、!↓

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食事をするキリンとフラミンゴ、、、。フラミンゴは池の中に嘴を入れると微妙な動きで何かを漁っていました。。ちなみにフラミンゴの羽が赤いのは、餌のエビや藻に含まれているβカロチンのせいらしいです。。↓

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ペンギンの家もビルディング風でかわいかったです。他にも珍しい猿や熊や鳥などが沢山いて、見応えがありました!↓

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2016年10月28日

ついに車折神社の御利益が、、、?!の巻。。

去年の春に、京都まで行って奉納した車折神社の玉垣、、、。
一応「情念」の繁栄を祈願しておいたのですが、、、ついに先日火曜日の深夜、テレビの「今夜くらべてみました」という番組で情念を紹介していただきましたよ!(といっても約2秒ほどだったのですが、、、)

車折神社の情念玉垣も番組内で映し出されていたので、まさに御利益ドンピシャリという感じでした。。
玉垣の有効期限は二年なので(吉田の玉垣は来年の四月までです)、まだ何か御利益??があるかもですね。。

こちらは玉垣を確認しに京都に行ったときの吉田ブログです。。↓

http://sakusansensei.seesaa.net/article/426667945.html

とりあえず、次回の情念ライブは11月5日深夜のデパートメントHなので、皆様ぜひ!
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2016年10月24日

修善寺をぶらぶら歩き、、の巻。

旧天城トンネルと浄蓮の滝に行った後は、近場の観光地、修善寺にも寄ってみました。。
温泉街の修善寺は、欄干に花が飾ってあって華やかでしたよ!↓

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川の脇にある「竹林の小径」は、ミシュラン二つ星とのこと、、。↓

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そして、ここが修善寺の知名の元ともなっている「修禅寺」です。。↓

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寺務所には看板犬が、、。↓

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本殿の前の木陰には、こんな達磨石も鎮座していました、、。↓

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脇のほうには羅漢像も。。↓

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賑やかな修善寺温泉でしたが、川沿いを歩いていくと旅館の廃墟もありましたよ。。↓

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橋のたもとのお地蔵さんもいい感じでした。。↓

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こちらは、修禅寺のそばにある日枝神社。↓

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ここは樹齢800年の夫婦杉が有名なのです。↓

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この間を通ると子宝に恵まれるという言い伝えがあるらしいですが、通るのはなかなか大変そうでした。。↓

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2016年10月17日

旧天城トンネル&浄蓮の滝探訪!の巻。。

九月は雨続きでしたが、、、少し涼しくなってきた十月、湯ヶ島&修善寺に行ってきました。。

湯ヶ島の近くにある「旧天城トンネル」は子供の頃に行ったことがあるのですが、当時は「真っ暗で灯りのないトンネルの中をえんえんと歩き続けた、、」という思い出だけがあってものすごく怖かったので、今回もその怖さをもう一度味わってみようと再訪することにしました。。

歩きで行ったので、バス停で降りてから30分くらい山の車道を歩いてようやく旧トンネルに辿り着きました。ウン十年ぶりの旧天城トンネルは、、、連休ということもあってか何台もの車で賑わっていたり公衆トイレもできていたりでびっくりでした、、!↓

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しかし、やはりこの石造りの壁は味わいがあります。。↓

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ただ、写真だと真っ暗に見えるのですが、、、実際には以前はなかった照明が点々と灯されていたうえ、人がけっこう歩いていたりして、昔の怖さはほとんどなくなっていました。。↓

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長さは450mくらいあるので、かなり歩きでがあります。。↓

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これはようやくトンネルを抜けて、出口から振り返ったところです。この後は再びバス停に向かってさらに30分くらい歩きました。(ちなみにこのブログを書いているときに知ったのですが、、この旧天城トンネルは日本でも有数の心霊スポットらしいですね。。今回はとくに何も起こりませんでしたが、、。子供のころ行ったときは、足元も見えないくらいに暗かったので、別の意味でドキドキしました、、)↓

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バス停に向かう途中にあった、滝が二階建てになっているという「二階滝」。地元では「にかいだる」と読むそうです。。↓

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バス停からさらに少しバスに乗り、いよいよ浄蓮の滝へ。。↓

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滝壺はなんとなく口の形に見えますが、ここには女郎蜘蛛の化身が住んでいるとの伝説があるそうです。。↓

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滝の脇には怪しげな洞窟もありました。。↓

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あの大ヒット曲「天城越え」の歌詞にも出てくる浄蓮の滝。。記念プレートもありましたよ。↓

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また、ここは珍しいシダ(ハイコモチシダ)の自生地でもあるとのこと、、。↓

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確かに滝の周囲にはびっしりシダが生えていました!↓

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滝から流れる川は魚釣り場に、、。↓

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さらに、川の水でわさびも栽培されていました。この葉っぱの下には、生わさびがぎっしり生えているはずです。。↓

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これは生わさびが入った「わさびアイス」。。ピリッとしていて大人の味がしました!↓

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2016年10月05日

10月情念ライブ@デパートメントH!ご報告の巻。。

先週土曜日深夜は、毎月恒例のデパートメントH@キネマ倶楽部!
今月の情念は、ハロウィンも近いということで、1920年代?のハロウィンパーティをイメージした衣裳でしたよ。。↓

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吉田は頭と首にカボチャを、、、。↓

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KCさんのトルコ帽もきまっています!↓

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吉田が一人でポーズをとっていたところ、、、。↓

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円奴さんとスプーンさんも入ってくれました!↓

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マラボーで、ジュディ・オングのように、、。↓

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よく見ると、頭のカボチャにもちゃんと顔がついていたのでした。。↓

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ということで、今月もご来場くださった皆様、ありがとうございました!
写真は花洲奈都子さんです。こちらもありがとうございます!
posted by 吉田酢酸先生 at 02:04| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 情念ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月28日

音彩@ゴールデンタイガー! 情念ライブご報告の巻。。

この間の日曜日は、秋の音彩イベントに出演させてもらった情念。。久しぶりの電車で帰れる時間帯のライブでした。
場所は浅草にあるライブハウス「ゴールデンタイガー」! レトロな雰囲気のマンション地下にありましたよ。↓

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この建物には、他にも面白そうな店がいろいろ入っていそうです。↓

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この日の出演者です!↓

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階段を降りて地下に行くと、レトロな感じのバーが。。↓

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ゴールデンタイガーの入り口はこんな感じでしたよ。。↓

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店の中に入ると「ゴールデンタイガー」の名前の通り、虎のぬいぐるみや置物が沢山ありました!↓

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ちなみに、合羽橋の近くだったので、商店街には河童が沢山いました。。↓

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店にはそれぞれ二階に河童の看板が、、。↓

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ライブの前、KCさんと近所をぶらぶらして、腹ごしらえに入ってみたのがこのレトロな洋食屋さん。。↓

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吉田はカニクリームコロッケを!↓

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KCさんはエビフライを注文。。どちらも美味しかったです! 芸能人やサッカー選手のサインも沢山ありました。。↓

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お腹がいっぱいになったところで、再びゴールデンタイガーに戻って情念ライブを敢行、、。情念のライブ写真は撮れなかったのですが、、こちらは最後に出演した蜂鳥あみ太さんたちのステージです。。↓

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ライブ終了後、店内で記念撮影を、、。↓

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フラッシュをたくと、ようやくちゃんと写りました。。(この二枚はきっくさんに撮っていただきました。ありがとうございます!)↓

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そして、上の虎と吉田のツーショット↓

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店の前でスタッフの方にも撮っていただきましよ! こちらもありがとうございます!↓

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ということで、今回もご来場くださった皆様、ありがとうございました!
posted by 吉田酢酸先生 at 01:19| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 情念ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月21日

「ウルトラ植物博覧会2016」で珍植物に囲まれる!の巻。。

8月4日から銀座のポーラ美術館でやっている、「ウルトラ植物博覧会2016」に行ってきました!
光の苦手な植物が多いためか、中は薄暗くて吉田のカメラではあまり上手く写真が撮れませんでしたが、、珍しい植物が沢山展示してありましたよ。。
まずは、入り口近くにあった、瓢箪のような植物から、、。↓

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これはトマトなのですが、なんと木になって毎年実をつけるとのこと、、。↓

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こちらは、5億年ほど前からあるというシダの仲間、、。近くに寄ると、なんとなく動物のような生命力を感じました。。↓

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これはノコギリヤシで、この木のエキスが薄毛に効果があるらしいです。。↓

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そして、この亀の甲羅のような植物はプセウドボンバックスといって、「偽物の綿」という意味らしいです。甲羅の中には綿に似た物が入っているとのこと、、。↓

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こちらは大正時代に日本に輸入されたサボテン「大正キリン」、、。よく見かけるサボテンですが、なんと毒があるそうです、、。↓

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植物たちが植わっている器もそれぞれ味がありました。。↓

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これは、左が「スネークフルーツ」と呼ばれるサラッカヤシの実で、右がシャンプーノキとのこと、、。スネークフルーツは本当に肌が蛇のウロコのようになっていました。。シャンプーノキは一見可愛いですが、生えているトゲは刺さると抜けなくて痛いそうです。。↓

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これはイスラエルにある「エリコのバラ」、別名「復活草」という植物で、なんと一度枯れても水をやれば再び青々と蘇るとのこと!↓

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これはボリビアやペルーにあるサボテンで、名前は「ライオン錦」だそうです。↓

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ふさふさした刺は、まるでライオンのタテガミのようでした。。↓

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そして、これは食べると幻覚を見るというあの幻覚サボテンの突然変異らしいです。ネイティブアメリカンにとっては神聖な存在とのこと。。↓

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この植物は「アリノスダマ」。。その名の通り、この丸い根の中に迷路を作って蟻を住まわせ、蟻の排泄物を肥料として生きているらしいです!↓

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中はこういう感じで、お洒落に植物たちが展示されていました!↓

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こちらは、右がガジュマルで、真ん中にあるのが中国の「乳銀杏」とのこと、、。↓

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「乳銀杏」は、気根が乳のように垂れ下がってくることからこの名前がついているらしいです。↓

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これは名前がわからなくなってしまったのですが、、、植木鉢とのバランスがいい感じでした。。↓

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そしてこれはコロンビアの「涼雲」という名前のサボテン、、。赤い突起部分が美しかったです!↓

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アメリカのデスバレーの高山地帯に自生するという、イガゴヨウマツ。。松はなんと樹齢4000年以上にもなるそうです。。↓

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これはこの博覧会の主催者、プラントハントーの西畠清順さんがコスタリカの川を全裸で泳いで採取してきたというサトイモの珍品種。。↓

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これは一見ただの枯れ木のようですが、ワインの栓に使うコルクが作られる「コルクガシ」だそうです。。たしかに幹は太いコルクのようでした!↓

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そして会場の中央に展示されていたのが、このバオバブの樹。。これは樹齢200年くらいの個体だそうです。。↓

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パンフレットに植物の説明が一つ一つ丁寧に書いてあったので、わかりやすくて興味深かったです。今回写真が撮れたもの以外にも、面白い植物がいろいろ展示してありましたよ!
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2016年09月16日

秋葉原ネコカフェ&築地場内潜入!の巻。。

フクロウカフェとウサギカフェで大満足したはずの吉田なのですが、、、ウサギカフェと同じビルの4階に猫カフェもあるということで、たまらずそちらも行くことに、、、。↓

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ここは店内に入ると、中の階段で上下階に分かれた造りになっていて広々していました!

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上の階には洋室の他に和室もあって、さまざまな姿で寛ぐ猫を見ることができましたよ!↓

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ほとんど座布団と化している猫も、、、。↓

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和室にも座布団猫が、、、。家具の雰囲気が自然なので、まるで誰かの家に遊びにきたような感じでした。。↓

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ここにも寝ている猫が、、、。思いがけないところに猫がいるので、探索する楽しみがありました!↓

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玩具をパタパタやっていると、さっきまで和室で座布団になっていた猫がこんなところに。。↓

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ここの猫たちはあまりスレていなくて、玩具でもよく遊んでくれたので、こちらも頑張り甲斐がありました!↓

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下の階はこんな感じでした、、。↓

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店の入り口には「幸運の肉球」像が、、、。↓

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ちなみにこの日のお昼ご飯は、このところ移転問題で話題になっている築地市場の場内で食べました。。↓

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チャーシュー冷やし中華は、ボリューム満点で美味しかったです!↓

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冷やし中華を食べた後は、同じ場内にあるレトロなカフェ「愛養」へ。。ミルクセーキは懐かしい味がしました!(写っている黒電話は今も使われているそうです!)↓

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ここは「愛養」の裏出口。。愛養はなんと大正時代に創業され、今の経営者は三代目なのだそうです、、!↓

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市場は人でいっぱいで、外国人観光客も多かったです。。↓

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石畳にも歴史を感じさせられました。。↓

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2016年09月13日

秋葉原フクロウカフェ&ウサギカフェに潜入!の巻。。

このところ秋葉原で大人気という、「フクロウカフェ」と「ウサギカフェ」に行ってきましたよ、、!
吉田が行ったフクロウカフェは「アウルの森」といって、人気のため予約制とのこと、、。予約した時間に行くと、中は休日ということもあってか人でぎっしり大満員なのでびっくりしました。しかも、なぜか外国人率が高かったです。。
店の中央に人間が座るスペースがあって、その周りの壁際と窓際に沢山のフクロウたちがとまっていました、、!↓

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夜行性なので、昼間は眠いのかみんなあまり動きません。。↓

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こちらはまるで民芸品のように見えるミミズク、、。↓

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窓際では小型のフクロウたちがじっと眠っているようでした。。↓

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みんな泰然自若として、ほとんど動きません。。↓

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こちらはメンフクロウのコーナー。。↓

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寝ているフクロウの後ろで、フクロウ映画を上映していました。。↓

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メンフクロウの頭は意外にも柔らかく、目の上あたりまでほとんどが毛(羽?)でフカフカしていましたよ、、!↓

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このフクロウはかなり大きくて、体長50センチくらいありました!↓

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こちらの「ギズモちゃん」は、じっとしていると見分けがつかないくらい樹と一体化していましたよ。。↓

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そして、入店からしばらく待って、いよいよ「手乗りタイム」に、、! (フクロウたちを休ませるために手乗り時間が決まっているようです、、)爪が鋭いので手袋をはめてから、その上に乗ってもらいます。。
まずは、体重3キロという大型のフクロウに乗ってもらいました! こんなに大きいのに、まだ生まれて2、3ヶ月の雛鳥とのことです。。かなり長い時間乗ってくれていたので、腕が痺れていい筋トレになりそうでした。。↓

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そして、次に乗ってくれたのがこの小型フクロウ。。こちらも2、3ヶ月の雛とのことで、フワフワしていて可愛かったです!(ただし手に乗っている間、ときどき唐突に糞をするので、そこだけは要注意です、、)↓

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1時間たっぷりフクロウと親しんだ後、今度は近くにあったウサギカフェ「もふれる」へ! ここは靴をスリッパに履き替えて、さらにウサギの糞で汚れないようにエプロンをつけて入店します。。↓

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実はあまりウサギと接したことのない吉田でしたが、ウサギはどんどん膝にも乗ってきてくれるし、人懐っこいのでびっくりしました!↓

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おやつを食べてお腹がいっぱいになると、すぐゴロンと横に。。↓

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よく動くので写真を撮るのは大変でしたが、どっしり構えたフクロウとはまた違った魅力がありました!↓

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ウサギ同士が喧嘩をしないように、ブースは3カ所に分かれており、順番に訪問していきます。。↓

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それぞれのブースでウサギの種類が違っていたのですが、このブースにいたのは耳が垂れているタイプでした。。↓

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撮影用の花輪もばっちり似合っていましたよ!↓

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すっかりフクロウ&ウサギの魅力に目覚めてしまった吉田なのですが、、、この後はさらにこのウサギカフェの上の階にあった猫カフェに行ってしまったのでした。。(次回の猫カフェ編に続きます、、)

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