2016年06月18日

お蔵出しディープスポット・沖縄〜斎場御嶽、ガンガラーの谷!の巻。。

沖縄訪問記の続き、、、沖縄でも最高位の神聖な場所と言われる「斎場御嶽」です。↓

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実は、斎場御嶽で吉田が見舞われた神秘現象というのはカメラに関することで、、、なぜか斎場御嶽内で撮った写真は全てこのように白っぽく変な風になってしまってちゃんと撮れたのは入り口を撮った一枚だけなのです。。↓

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カメラの設定も変えていないし何も異常はなかったのですが、なぜか斎場御嶽の中にいるときだけこんな写真になってしまいました。。(御嶽から出たとたん普通に写りだしたので、それだけ御嶽のパワーが凄いということなのでしょうか?? 今までこういうことは全くなかったので、とにかく不思議な現象でした、、)↓

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これはまあまあちゃんと撮れてましたが、、この沼のようなものは戦争のときにできた艦砲の跡とのこと。。こんな神聖な場所にも容赦なく撃ち込まれていたのですね、、。↓

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御嶽の周囲は、こうしたゴツゴツした変わった雰囲気の岩が多かったです。↓

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そして、この三角形の岩の割れ目が、最も奥にある拝所の「三庫理(さんぐーい)」。この割れ目をくぐったところから久高島を拝むことができます。世界文化遺産ということで人も多かったのですが、なんだか身がひきしまるような神秘な空気が満ちていました。。↓

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斎場御嶽を出た後、次に車で行ったのが「ガンガラーの谷」です。。ここは鍾乳洞の中がカフェになっていて、さらにそこからガイドツアーで奥まで探検することができました!↓

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こちらは、穴の中から外を見たところです。。↓

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洞窟の奥は天井が崩落して谷になっていて、様々な南国の植物が生い茂っていました!↓

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樹木からは沢山の気根がぶら下がって髭のようでした、、、。↓

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ここが鍾乳洞の途中出口?です。。↓

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この写真だと、ここが「洞窟の天井が崩落した谷」になっているのがなんとなくわかると思います、、。↓

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出口付近には、なんと旧石器時代の港川人の化石人骨が、、、! 今も発掘調査は続けられているようでした。。↓

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実はこの翌日、首里城に行ったのですが、、、なんと首里城では門をくぐったとたんにカメラの電源が入らなくなり、首里城から出たとたんにカメラの電源が入るというなんとも奇妙な現象が起こりました。。(それで首里城の写真は一枚も撮れず、、、)最初はカメラが古いので壊れてしまったのかなとあまり気にしなかったのですが、東京に戻ってからは問題なく撮れているので、やはりなんとも不思議な話です。。
今回もまた沖縄のスピリチュアルパワーをひしひしと感じた旅でした。。
posted by 吉田酢酸先生 at 01:16| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄ディープスポット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月14日

お蔵出しディープスポット・沖縄〜今帰仁城、美ら海水族館、知念体育館!の巻。。

間に京都編が入ってしまったのですが、、沖縄編の続きです。。
今回は、13世紀にできたといわれ、世界遺産にも登録されている「今帰仁城跡」です。。↓

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とにかく、積み上げられた石が精密で美しかったです!↓ 

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こちらは「平郎門」。写真には写っていないのですが、寒緋桜も咲いていましたよ!↓

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猫ものんびり遊んでいました。。↓

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ここからさらに車で「美ら海水族館」へ! ここの呼び物は8m以上もある巨大ジンベイザメなのですが、今回はなんとジンベイザメの食事シーンを見ることができました!↓

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なんとジンベイザメは泳ぎながらではなく、このように直立姿勢で餌を食べるとのこと!↓

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大量の水とともに渦を巻きながら餌を吸い込んでいくジンベイザメは、すごい迫力でした!↓

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そして翌日は、沖縄の中でも最高位の神聖な御嶽といわれる「斎場御嶽」に行ったのですが、、、その近くにあった「知念体育館」の前の駐車場が面白かったです!↓

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どうやらこれらは、漁で使うウキで造られているようですが、、。↓

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ワカメちゃんとカツオくん?らしき人物も、、、。↓

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体育館そのものは何の変哲もない感じなのに、駐車場だけやけに賑やかでした、、!↓

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さらに猫も沢山いて、吉田もすっかり和んでいたのですが、、次に行った斎場御嶽ではとんだ神秘現象に見舞われることになるのでした。。↓

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2016年04月26日

お蔵出しディープスポット・沖縄〜大石林山!の巻。。

南国ついでに、、、二年くらい前に行った沖縄ディープスポット第二弾です。。

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ここ「大石林山」は行くまで名前すら知らなかったのですが、沖縄に着いてから大変神聖なスピリチュアルスポットであることを偶然知って、早速行ってみることにしました。。↓

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場所は沖縄本島の最北端、辺戸岬の近くです。日本で唯一の亜熱帯カルスト地形とのことで、珍しい奇岩が沢山ありました!↓

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奇岩とソテツが一緒にある風景も珍しかったです!↓

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岩の間から生えているのは、西表島でも見た「オオタニワタリ」でしょうか??↓

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奇岩にはそれぞれ面白い名前がついていて、奇岩の間を1時間半くらいで散策することができます。。↓

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こちらが地面からにょっきり生えたような「きのこ岩」。。↓

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これは木の陰からトカゲが覗いているように見える「イグアナ岩」です。↓

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サイとゴリラが合体した「サイゴリラ」も。。↓

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この「ハイサイ」岩はなんとなく踊っているように見えますね、、。↓

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そしてこちらは「生まれ変わりの岩」。この隙間をくぐると生まれ変わることができるそうです!↓

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前衛的な「ピカソ岩」も。。↓

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これは「悪魔岩」だそうですが、あまり邪悪な感じはしませんでした、、。↓

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そして、これは「巨人の腰掛け」です。。↓

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また、大石林山には奇岩だけでなく、ガジュマルなどの変わった木も沢山生えていました! これは不思議な形に曲がっている「ゲゲゲの奇木」です。。↓

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皺のより型が、まるで象の鼻のようでした。。↓

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これは、まるでムカデの足ように気根が沢山伸びた「ムカデガジュマル」。↓

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なんと、ガジュマルの樹というのは、こんなふうに気根を伸ばしながらじわじわ移動していくそうです!↓

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さらに、これは沖縄の精霊キジムナーが住んでいるという「御願ガジュマル」!↓

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ここで写真を撮ると「オーブ」という丸い玉がよく写るとの説明書きがあったのですが、実際にこの木のところでこんな写真が撮れました。他の場所では写らなかったので、やはりなんだか不思議です。。↓

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山全体に神聖な気が満ちているような、ディープなスピリチュアルスポットでした!

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2016年04月19日

お蔵出しディープスポット・石垣島〜川平湾、ヤエヤマヤシ群、サビチ洞!の巻。。

西表島から沖縄本島に戻る途中、経由地だった石垣島も探索してみました。。まずは、川平湾という海の絶景スポットです!↓

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ここは海が透き通っているためグラスボートに乗って海底を覗くことができるのですが、吉田もさっそく乗ってみましたよ。。↓

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グラスボートでは50センチもある巨大シャコガイや、海亀が泳いでいる姿も見えました!(残念ながら写真は撮れなかったのですが、、)↓

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そして、川平湾で海を堪能した後は、レンタカーで20分くらい行ったところにある「ヤエヤマヤシ群落」へ。。このヤエヤマヤシとは西表島と石垣島にしかない25mにもなるヤシの大木で、世界でも珍しいため天然記念物に指定されているとのこと。。↓

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歩きやすいように道は整備されていましたが、周囲はジャングルのように鬱蒼としていました!↓

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ヤシの他にも、南国ならではの珍しい植物が、、。↓

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たっぷり森林浴をした後は、さらに石垣島の東端のほうにあるサビチ洞へ。。↓

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ここは日本で唯一、洞窟を通って海に抜けることができる鍾乳洞なのだそうです。↓

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これは洞窟の中から入り口を振り返ったところ、、。洞窟の中は暗くて写真が撮れませんでした。。↓

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しかし、暗い洞窟を通って海に出たときは感動しましたよ!↓

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こちらは、海岸から洞窟の出口を振り返ったところです。。↓

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細い岩の隙間を通り抜け、海岸に沿って歩いていきます。↓

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海は静かで不思議な形の岩が幾つもあって、本当に幻想的な風景でした!↓

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遠浅の海にはナマコもいましたよ!↓

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奇岩が並ぶ浜辺には観光客は誰もおらず、なんだか夢の中をさまよっているような不思議な気分でした。。↓

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崖の中腹には百合の花も、、。まさに「高嶺の花」でした。。↓

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そして、今回の旅の裏目的は「イリオモテヤマネコ」を探すことだったのですが、、、結局イリオモテヤマネコどころか普通の猫にも遭遇できず、、。
ヤマネコは深夜、道路脇に餌を探しにくるとのことで、真夜中に車でゆっくり島を一周したりしたのですが、全くダメでした。。
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2016年04月13日

お蔵出しディープスポット・西表島〜ピナイサーラの滝!の巻。。

西表島の続きです。。
由布島に行った翌日は、沖縄の中でも落差が最も大きいという「ピナイサーラの滝」に行ってきました!
しかし、ここに辿り着くのはかなり大変で、カヤックで川を遡ったりトレッキングしたりしないと行かれないそうなので、ツアーに参加してガイドさんに案内してもらうことに。。

この右下のカヤックが、吉田たちが乗ったもの。。二人乗りになっていました。↓

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川の周辺は、マングローブの湿地帯になっていましたよ。↓

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よく見ると小さな穴が、、。↓

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その周りには、まるで子供が作ったような泥団子も、、。↓

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どうやらこの穴には蟹が住んでいるようでした。。↓

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そして、ここから山を40分くらい登っていきます。。(ちなみにカヤックに乗っているときと山を登っているときは、必死すぎてほとんど写真を撮れませんでした、、)しかし、山というよりほとんどジャングルという感じで、珍しい植物が沢山生えていましたよ。。↓

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これは途中にあった「サキシマスオウノキ」で、「板根」が人の背丈ほどに大きく育っていました!(立っているのはガイドさんです)↓

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板根が横のほうまで大きく広がっていて迫力がありました!↓

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途中で、刺されるとハブより痛い「ハブケムシ」に遭遇したりして、ジャングルの山を必死に登ること40分、、、ついにピナイサーラの滝の上に到着です。。↓

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滝の上からは、登ってきた西表島のジャングルを一望できました!↓

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下までの高さは、なんと55mもあるそうです。恐る恐る滝壺を覗くと、高すぎて目眩がしそうでした、、。↓

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滝の上でお弁当を食べた後は、山を降りて滝壺へ。。下から見たピナイサーラの滝は、神々しいような迫力がありましたよ!↓

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さっきまであの滝の上に立っていたなんて、なんだか信じられない感じです。。↓

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2016年03月26日

お蔵出しディープスポット・西表島〜浦内川遊覧!の巻。。

これも少し前の写真なのですが、、沖縄の離島の中でも独特の生態系をもつという「西表島」を探訪してきました!
猫好きの吉田としては、「イリオモテヤマネコ」に遭遇できることをかなり期待していたのですが、、、。

西表島は沖縄から飛行機で石垣島まで行き、そこからさらに船で40分くらいという、東京からだとかなり遠い場所にあります。しかもこの船がかなり揺れて、船酔いによる吐き気を必死に我慢しながらの40分間だったので、着いたときにはフラフラになっていました。。
しかし、到着した西表島は、頑張った甲斐あって今まで見た事のないような独特な植物や生き物の宝庫でしたよ!

まずは、泊まったホテルにあった、吉田好みの石像、、。↓

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到着した翌朝は、西表島を流れる浦内川のジャングルクルーズに参加しました。このゆったりと流れる川が、浦内川です。↓

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手前の船でクルーズしたのですが、この船は西表島に来たときと違ってのんびりしていたので、酔うこともなく快適でした!↓

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沢山のマングローブが生い茂っていて、まさにジャングルという雰囲気でしたよ。↓

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西表島のマングローブは「オヒルギ」「メヒルギ」「ヤエヤマヒルギ」などいろいろな種類があって、どうやら背の高いものがオヒルギのようです。。↓

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こちらはメヒルギでしょうか、、?↓

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30分くらい乗って上流に着くと船からいったん降り、今度は歩いて森の奥にあるマリユドゥの滝とカンビレーの滝を目指しました!
森を歩いていると、根っこが板のようになっている変わった木が、、。これはたしかギランイヌビワの木で、こういう根を板根と呼ぶそうです。。↓

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イヌビワの実は、なんとこのように木の幹から直接生えるとのことです。。↓

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気根やシダがびっしり張り付いているのも、ジャングルっぽいですね。↓

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しばらく歩くと、遥か遠くにようやくマリユドゥの滝が見えてきました。↓

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森の中は沢が流れていて、マイナスイオンたっぷりな感じでしたよ!↓

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蛇のようにねじれた木も。。↓

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この巨大な板根は、「オキナワウラジロガシ」のようです。。↓

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シダも見事に茂っていましたよ!↓

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そして、マリユドゥの滝へ。。と思ったのですが、、、これはどうやら、その奥にあるカンビレーの滝まで来てしまったようでした。。↓

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一見笹が茂っているように見えて、実はアダンの木、、というのも熱帯らしいです。↓

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帰りもまた遊覧船に乗って、元来た船着き場に向かいました。。↓

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2016年02月06日

沖縄ディープスポット探訪!その7・ヌチシヌジガマ&占いカフェLOFT!の巻。。

琉球村の次に行ったのが、そこから車で15分くらいのところにある「ヌチシヌジガマ」です。
ここは沖縄の方言で「命をしのぐ洞窟」という意味なのですが、、戦時中はこの穴の中で300人もの人が3ヶ月に渡って避難生活を送り、その間に子供も産まれたりしながら、なんと全員が無事に生還できたというありがたい謂れのあるガマなのです。

ここがヌチシヌジガマ洞窟探検の出発点。レンタカーのナビに入っていなかったので、かなり迷いました。。↓

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事務所でサンダルや懐中電灯などを貸してもらって、いざ洞窟へ! 山道を10分くらい登っていきます。途中にはこんな曲がった珍しい木も。。↓

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ようやく入り口に着いたものの、思ったより狭そうなのでなんだか心配になってきました。。↓
とはいえガイドさんが先に入っていくので、その後に着いていくことに。。(ガイドさん付きコースと付かないコースとあるのですが、小心者の吉田はガイドさんなしでは入れなかったと思います、、)

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下の写真は洞窟の中から入り口を振り返ったところです。こうして見るとそれほど狭く感じないのですが、、中は真っ暗で下は水も流れているのでかなりアドベンチャー度が高かったです。。↓

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入り口から少し行ったところには、お酒を保管する場所も。。ここだけ電気がつきました。洞窟の中は温度の高低差が少ないので、いい保管場所なのだそうです。↓

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しかし、その保管場所を出ると、後は完全な暗闇に。。他の観光鍾乳洞のように照明がないので、持っている懐中電灯だけが頼りになります。
途中、その懐中電灯も消して真っ暗な中、膝までズボンをまくり上げて水の中を進んで行ったりと、かなりドキドキの探検ツアーでした。

奥に入ると、300人が隠れていたという巨大なホールが現れました。
当時は懐中電灯などはなく、豚の脂に火をつけたランプで照らして生活していたとのこと。ガイドさんがつけてくれたのですが、一つだけでも意外と明るいので驚きました。↓

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暗いのと水の中を歩くのに必死でほとんど写真は撮れなかったのですが、途中には触ると頭が良くなる「脳みそ岩」やお目出度い紅白の鍾乳石などもあって、本当に見応えたっぷりで貴重な体験ができた鍾乳洞でしたよ!

出口は入り口とは別の場所なのですが、、、たしかこの穴が出口だったような、、?↓

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ガマの周辺は、うっそうと緑が生い茂っていました。↓

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そして、洞窟から出た後は、そこから近い読谷村にある怪しい占いカフェ「LOFT」へ! ここはネットで見つけたのですが、あまりにも店内が怪しすぎるとのことで、ぜひ行ってみたくなったのでした。。

お店は、この階段を上がった二階にありました。。↓

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店の入り口にはこんなオブジェもあり、期待が高まります。。↓

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しかし、まず入ってびっくりしたのが、お店の人は出てこなくて勝手に自分でお金を置いて飲み物をとってくるというシステム。。

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店内はいくつかのブースにわかれていたので、吉田達はこのテレビゲームやぬいぐるみがある、なにやら懐かしい香りがする部屋へ。。↓
「黒ひげ危機一髪」など昔懐かしい玩具が沢山あって、久しぶりに童心にかえって遊びました。。

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しかし店内は、あまりにも玩具やオブジェが沢山ありすぎて、何が何やらわからない状態に。。

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最初お客さんがずいぶん沢山いるな〜と思っていたのですが、、、、よく見るとどうやらほとんどは人形のようなのでした。。下の写真の人も、ずっと動かないので変だな〜と思いながら見ていたのですが。。↓

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そして、なんといっても怖かったのがトイレ。。怖くて出るものも出なくなるような、ホラーグッズでいっぱいの恐怖トイレでした。。↓

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占いカフェというくらいなので占いもしてもらおうかとも思ったのですが、、順番待ちのようなので今回は諦めることに。トイレのオブジェなど予想以上のホラー度の高さに、すっかり弱気になった吉田は、逃げ出すように店を後にしたのでした。。

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そして、翌日は沖縄最終日。。飛行場に行く途中に行ったのは、沖縄の焼き物が集まっている街「やちむん通り」です。ここには南窯という陶芸の窯があって、登り窯の跡を見ることができました。↓

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焼き物の欠片と根っこが絡み合って不思議な光景が。。↓

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最終日は暗闇もホラーもなく、長閑に沖縄の旅を締めくくったのでした。。

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そして、また沖縄とは関係ないのですが、、、本日土曜日深夜は毎月恒例のデパートメントH! 情念も出演しますので、皆様ぜひお越しくださいませ。。
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2016年02月04日

沖縄ディープスポット探訪!その6・残波岬&琉球村!の巻。。

翌日は、沖縄本島で最西端にあるという「残波岬」へ。。
ここは波と風が強くて迫力満点でしたよ!

まずは、そんな残波岬を眺める沖縄最大のシーサーです。。↓

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上の写真だと大きさがよくわからないと思うのですが、高さは7mほどで、見上げるほどの巨大なシーサーでした!↓

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そして、いよいよ最西端の残波岬へ!

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岩の形が珍しいうえに海が透き通るように奇麗でした!↓

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岸壁に当たって砕ける波も、すごい迫力です!↓

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灯台もあって、上まで登ることができます。↓
(ちなみにここは沖縄で一番高い灯台とのことで、高さは31mあるそうです)

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エレベーターはなく、階段が99段もあるので、上につくころには息がきれていました。。これは、灯台の上から真下を見下ろしたところです。。↓

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一番上は風が強くて飛ばされそうでしたが、眺めは最高でした!↓

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再び地上に下りると、こんな銅像が。。琉球で貿易を始めた商売の神様、泰期さんとのことでした。↓

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やはり最西端らしく、西の海を守る「西之神之屋」という祠も。。↓

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直角に切り立った断崖絶壁が見事でした!↓

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残波岬の次は、さらに車で恩納村にある「琉球村」へ! ここは様々な沖縄の魅力を味わうことができるテーマパークなのですが、、入り口付近にあったこの巨大な綱は綱引き用で、世界一の太さがあるそうです。。↓

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琉球村の中にも珍しい植物がいろいろありました。↓

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池の鯉もかなりがっついていましたよ、、。↓

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「琉球村」に来たのは実はハブショーを見るためだったのですが、ハブは危険なうえに冬は動きが鈍いということで、今回はアカマタという蛇を使ってのショーでした。。↓
(ハブとマングースのショーも昔はやっていたらしいのですが、現在は動物愛護の観点からやめているそうです、、)

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アカマタは毒のない蛇で、ハブと違って獲物の動きに反応して襲ってくるそうです。(ハブは体温に反応するとのこと、、)↓

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張り切って最前列で見ていた吉田なのですが、蛇使いの人がいきなり顔面に蛇の頭を近づけてきたのでかなり焦りました。。アカマタは動かなければ襲ってこないとわかっているものの、、、じっとしているだけで冷や汗タラタラでした。。

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ショーが終わって外に出ると、焼き物小屋の屋根の上にいろいろなシーサーが。。↓

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ここにも獅子舞の獅子がいましたよ! 味のある表情です。。↓

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出口の近くでは、水牛が砂糖車をひいてサトウキビを搾っていましたよ。。↓

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2016年02月02日

沖縄ディープスポット探訪!その5・普天満宮洞窟&第一牧志公設市場!の巻。。

中城城跡から車で少し行ったところにあるのが、知る人ぞ知る、洞窟のある神社「普天満宮」です。。
外から見た本殿は普通の神社と変わらないのですが、、、。↓

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本殿の脇の小道を通り抜けていくと、、、、。↓

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その向こうには秘密?の地下通路が、、、。↓

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そして、地下通路の先には、さらに驚くほど広くて神秘的な洞窟が広がっているのでした。。↓

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洞窟の中から外を眺めると。。。↓

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洞窟の上はうっそうと木が茂っていました。↓

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再び地下通路を通って地上へ。地下通路には獅子舞に使うこんな獅子も。。↓

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そして、この日の晩ご飯は、国際通り近くにある「第一牧志公設市場」へ!

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ここでは沖縄でとれた魚介類を、その場で選んで調理してもらうことができるのです。↓

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東京では見たことがないような、鮮やかで珍しい種類がいろいろありました!

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悩んだ末、奇麗な青い魚とエビ、沖縄のカニ(マングローブガザミ)をいただくことに。。↓

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市場の二階が食堂になっていて、ここで待っていると調理したものが出てくる仕組みになっています。↓

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こちらが青い魚のお刺身、、。青という色は食欲をなくす色らしいのですが、、、そんな見た目に反してコクがあってとても美味しかったです!↓

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残った部分は唐揚げ&アンカケにしてくれていました。こちらも美味しかったです!↓

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食事の後、すっかりシャッターが下りた市場の通りをブラブラしました。。↓

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通路にはこんな陽気なシーサーもいましたよ、、。↓

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何を「判断」してくれるのか、よくわからない看板も。。↓

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2016年01月28日

沖縄ディープスポット探訪!その4・中村家住宅&中城城跡の巻。。

久高島から沖縄本島に戻り、次に行ってみたのが重要文化財に指定されている「中村家住宅」です。

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ここは19世紀に建てられたという古い民家で、琉球王朝時代の趣たっぷりの場所でした。。
家の中は風通しがよくて、いかにも涼しそうです。↓

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部屋の中の置物や道具類も趣があってよかったです!↓

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屋根の感じが沖縄らしく独特でした、、。↓

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こちらは豚小屋とのこと、、。↓

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庭では、エアープランツのようなものが至る所にぶら下がっていました。。↓

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これはサトウキビを搾る機械とのことです。↓

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ちょうどツワブキの季節だったので、庭には沢山のツワブキが咲いていました!↓

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隣の建物の塀にも不思議な植物が生えていましたよ。。↓

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中村家住宅のすぐ近くには中城城跡もあったので、足を伸ばしてみました。。↓

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ここは世界遺産に指定されている城跡で、12から16世紀くらいに造られたらしいのですが、いつできたのかはっきりとはわかっていないそうです。。

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ここもツワブキが真っ盛りで、ちょうどツワブキ祭りをやっていました!↓

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頂上からは見晴らしがよかったです!↓

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城跡の先には廃墟のような建物も、、。↓

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雨乞いをする御嶽もありました!↓

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岩とツワブキがなんとも神秘的な雰囲気を醸し出していましたよ。↓

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廃墟の近くまで行ってみたのですが、、、残念ながら立ち入り禁止になっていました。。↓

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posted by 吉田酢酸先生 at 01:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄ディープスポット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月26日

沖縄ディープスポット探訪!その3・神秘の久高島、続きです。。

クボー御嶽を遠くから拝んだ後は、ウパーマやシマーシ浜とは反対側にある「ヤグルガー」へ。この崖の下に神聖な井戸があるとのことでした。。↓

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さらに建物もほとんどない島の道をじわじわと進み、久高集落へ。。↓

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集落のこの建物では、ちょうどイラブー(海蛇)を薫製にしているところでした、、。↓

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ちなみに、これは以前東京のフレンチレストランで出された「イラブー」です。(食べるときはこのままの姿ではなかったのですが、、、。イラブーは滋養強壮にいいらしいですよ、、)↓

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そして、この建物が昔イザイホーの行われていた「外間殿」と「久高殿」のようです。。↓

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「イザイホー」とは、12年に一度久高島で行われていた神聖な儀式なのですが、後継者がいないために1978年を最後に現在は行われていないそうです。。

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集落の中には他にもいくつか拝み所が、、。↓

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民家の塀には、漁で使う網が干してありました。↓

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そして、いよいよニライカナイから五穀の入った黄金の壷が流れてきたという伝説のある「イシキ浜」へ、、。↓

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砂浜には、壷のかわりに脳みそのようなサンゴ?が流れ着いていました。。↓

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ここにも珍しい植物が沢山生えていましたよ!↓

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島の中にあった大きなガジュマルの木。本当にキジムナー(精霊)が住んでいそうでした!↓

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一通り島を回った後は、久高島に二軒だけある食堂のうちの一軒で「ニガナ定食」をいただきました、、。↓
名前の通り苦みがありましたが、美容と健康にいいらしいいです!

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食堂の外のテーブルにも堂々と猫が寝ていました、、。↓

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店を出るとき、たまたま持っていた「サーターアンダギー」に子猫達が群がってきたのでびっくりしました。。まさか猫がサーターアンダギー好きだったとは、、、。↓
マタタビより人気があったかもしれません。。

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そして再びフェリーに乗り込み、久高島を後にした吉田です。。↓

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素朴で神秘的で、また何回でも訪れたくなる島でした。。↓

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posted by 吉田酢酸先生 at 01:35| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄ディープスポット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月19日

沖縄ディープスポット探訪!その2・神秘の久高島へ!の巻。。

沖縄探訪記の続きです。。
ガーナー森に行った翌日は、島全体が聖域という「久高島」へ!
沖縄本島からフェリーで30分くらいで行かれるのですが、行ってみたら子猫が沢山いる猫の楽園でしたよ!↓

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みんな人懐っこくて可愛かったです!↓

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ちなみに久高島は一周8キロくらいで人口も200人くらいの小さな島なのですが、琉球を造った神様が海岸に降りてきたといわれる神聖な場所で、島内の石や植物など一切持ち出し禁止になっています。
車もほとんどいなくて長閑でした。↓

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まずは島の先端にある「カベール岬」へ。↓

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この岬こそ琉球を造った神「アマミキヨ」が降臨したという伝説の岬で、浜辺の植物は天然記念物になっているそうです。↓

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植物だけでなく、岩の形も奇天烈でした。。↓

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海も神秘的な青色で、透き通るように奇麗でしたよ!↓

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こちらは、カベール岬からクボー御嶽に向かう途中にあった不思議な穴の入り口。。↓

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ここもどうやら御嶽になっているようです。↓

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実はこの穴に気づいたのは、近くに自転車がとめてあったからなのですが、あたりに人影は全くなく、、。
もしかしてこの穴に入っていたのでしょうか?? なんとも不思議な穴でした。。↓

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周りに生えている植物も、見た事がないような変わった感じでしたよ。↓

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よく見ると、小さな脳みそのような実がなっていました。。↓

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途中にあったウパーマ浜かシマーシ浜?↓

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こちらも遠浅で神秘的な海が広がっていました。。↓

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生えている植物も、カベール岬とは少し違っていて興味深かったです。↓

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さらに進むと、道の途中に「みるく神」の拝所が、、。↓
みるく神とは「弥勒」と関係があるのでしょうか? こちらも神秘的なパワーを感じました!

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そして、いよいよ島の中央部にあるクボー御嶽へ!↓
ここは琉球七大聖地の一つで、久高島で最も神聖な場所とのことです。
以前は男子禁制で女性だけなら入れたらしいのですが、現在は残念なことに男女どちらも立ち入り禁止になっていました。。

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しかし、近くに行かれただけでもなんだか心が洗われるような気持ちになれました、、、。

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posted by 吉田酢酸先生 at 01:44| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄ディープスポット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月09日

沖縄ディープスポット探訪!その1・ガーナー森

年末に行っていた沖縄のディープスポットをご紹介しますね。
まずは那覇空港から車で15分くらいのところにあった「ガーナー森」。。↓

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ここは昔は海の中の小島だったそうで、森が動き回っては人間を食い殺すという恐ろしい伝説があるところです。。「動き回る」という伝説のとおり、場所が分かり難くてなかなか見つかりませんでした。

森全体が小高い丘になっていて、この石段を上って頂上に向かいます。↓

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20mくらい上るとすぐ頂上に! 一番上には御嶽がありました。↓

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森自体はこじんまりしていましたが、、、これが夜中になると動き回るのでしょうか??↓

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ガーナー森を探す途中で見つけた、大量の植木鉢の森! 個人のお庭のようですが、壮観でした。↓

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こちらは、沖縄でよく見かける「石敢當」という魔除けのおまじないだそうです。道の脇などに唐突にありました。。↓

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さらに、ガーナー森の近くを歩いていたら、、、偶然見つけた「漫湖公園」の巨大クジラ。。↓

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実はここは、イギリス人のリンゼイさん殺害事件の犯人が潜伏していたという曰くつきの場所らしいです。。

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クジラの内部はこんな感じの遊び場に、、。しかし、年末だというのに遊んでいる子供はいませんでした。。↓

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天井から吊り下がっている鳥かごのような物体が気になります。。↓

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近くまで上ってみると、かなり高くで膝がガクガクしました。。鳥かご?は今では上れないようになっていたものの、ここに入ったら相当怖そうです。。↓

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漫湖公園の中には危険なキョウチクトウもありましたよ。。↓

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ガーナー森の後は金城御嶽に行ったのですが、、、すでに日が暮れてしまっていて撮影できませんでした。。
御嶽のそばにあった、神が降りてくるという樹齢300年の「大アカギ」です。↓

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大アカギに続く金城の石畳も、不思議な多肉植物が生えていたりして味わいがありました。。↓

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そして、沖縄とは関係ないのですが、本日深夜は毎月恒例のデパートメントH! 情念も出演しますので、皆様ぜひ!
posted by 吉田酢酸先生 at 01:44| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄ディープスポット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする