2016年08月23日

真夏の「愛知トリエンナーレ」!の巻。。その2〜長者町編

次に向かった会場は、名古屋駅から少し離れたところにある「長者町会場」。。ここは繊維問屋街のようです。レトロなお店や建物がいろいろ残っていました!↓

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まず、入ったのはレトロなカフェ「喫茶クラウン」。↓

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入り口にはいろいろな置物が飾ってありました、、。↓

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こんなお面?も、、、。↓

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お店の中もレトロな雰囲気でしたよ!↓

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そして、この壁や仕切りに貼付けてあってすっかりお店と馴染んでいるのが、今回のトリエンナーレのアート作品とのこと、、! 吉田としては革製のアザラシの置物がツボにはまりました。。↓

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カフェを出てからはオリエンテーリングのように、アートのある場所を探して歩き回りました。。下の写真の人力車も作品とのことでしたが、予約でいっぱいで残念ながら吉田たちは乗れませんでした。。↓

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これはトリエンナーレの作品ではないと思うのですが、、歩いていると壁一面に絵が描かれているビルが何カ所かあって迫力がありました!↓

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こちらはレトロな繊維問屋さんを会場にした作品、、、。おなじみの鯱です、、!↓

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この作品も、一番上に便器に座る人が乗っているなど、細かいところが面白かったです!↓

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これもトリエンナーレの作品です。お皿にのっている黒い物体は、何かの島を表しているようです。。↓

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長者町は、作品の展示場所がそれぞれ近いところにあってわかりやすかったです! 夕食は、長者町の和食屋さんで名古屋名物ミソカツをいただきました。。↓

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posted by 吉田酢酸先生 at 01:22| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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