2016年08月20日

真夏の愛知トリエンナーレ!の巻。。

2010年から3年ごとに開催されているという愛知トリエンナーレ。8月11日の開幕後、さっそく吉田も真夏の名古屋に行ってきました。。
名古屋といえば名古屋テレビ塔、、、夜はライトアップされていて奇麗でしたよ!↓

L1200665.jpg

泊まったホテルにも、夏らしく金魚が泳いでいました。。↓

L1200673.jpg

そして、朝ごはんは「名古屋モーニング」の小倉チーズトースト! 餡子とクリームとチーズが絶妙なハーモニーを奏でていました、、!↓

L1200680.jpg

愛知トリエンナーレは名古屋市内のいくつかの美術館や街で開催されているのですが、まずは名古屋市美術館から見ていきました、、。とくに指示のない作品は撮影OKだったので、吉田好みのものを撮ってみましたよ。。入り口にあったこのお城は、横から見ると傾いていてスリリングでした。↓

L1200682.jpg

天井を見上げると、飛んでいる人が、、。↓

L1200685.jpg

次に向かったのが愛知県美術館、、、。入り口の前にはハンモックのような参加型作品が展示してありました。これは通りすがりの人が少しずつ糸をつなげて、より綿密に作り上げていくとのことでした。↓

L1200686.jpg

この作品は回りながらウネウネ動いていて面白かったです!↓

L1200689.jpg

窓の外には赤と青の巨大なウネウネも、、、。↓

L1200694.jpg

L1200697.jpg

これは未来の猿蟹合戦を表現した作品とのこと、、。↓

L1200698.jpg

こちらの作品は、部屋の中に小物でいろいろな世界が作ってあって楽しかったです!↓

L1200699.jpg

L1200702.jpg

L1200704.jpg

L1200705.jpg

L1200707.jpg

L1200708.jpg

そして、この馬はなんと映画のフィルムで造られているそうです!↓

L1200709.jpg

馬の下にはこのように顔面をはめ込む台があって、ここに顔を入れると中で上映されている映像を観ることができます。。↓

L1200710.jpg

フロアの床一面に造られた砂絵も、美しくて迫力がありました!↓

L1200712.jpg

L1200716.jpg

グラスの中にも砂の地層が。。↓

L1200720.jpg

これはトリエンナーレの作品ではないようなのですが、屋上にはこんな像もありました、、。↓

L1200725.jpg

真正面から見ると、こちらまで捕まりそうな迫力があります、、。↓

L1200726.jpg

これも屋上にあった作品です。↓

L1200727.jpg

L1200729.jpg

階段の上には青いウネウネが顔を覗かせていました、、!↓

L1200728.jpg

外は灼熱の世界でしたが、、美術館の中は涼しかったです。次回、長者町編に続きます。。

L1200731.jpg
posted by 吉田酢酸先生 at 01:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/441190195
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック